小六JSが男子更衣室で着替えをしてたので、注意して、体を弄った話

プール併設の銭湯に行ったときのこと。
なんと6年2組と書いたスクール水着を着た女の子が父親とプールから男子更衣室に入ってきました。
”こんな大きな子が”ととてもびっくりです。
さすがにお風呂は恥ずかしいのか父親一人で行って、彼女は奥の個室になったガラガラで誰もいないシャワールームへ
着付かれないように後をつけると、彼女は一番奥の個室に入り、着替えとタオルを外に置き、水着を脱いでドアにかけて
シャワーを浴び始めました。そう!彼女は今まさに全裸。
個室といっても鍵はなく、ドアの下も30センチぐらい隙間があり、上も150センチ(彼女の身長ぐらい)の高さである
簡単に覗けます。誰もいないと思って油断したのでしょう。
見ると後ろ向きで、お尻丸見え!前も見たいと思いましたが、それより面白いいたずらを思いつきました。
まず着替えとタオル、水着を隠して、ゆっくり個室に入りました。
彼女はビックリしすぎたのか、声も出ません。そして片手でオッパイもう片手で割れ目を隠し、前かがみでかなりおびえています。
そして少し怖い感じで「ここ男子更衣室だよ。何で女の子がはいってるの」と言うと
彼女「すいません。」と小さい声で答えるのが精一杯だった。
おれ「君反省してるの?ちゃんとまっすぐ立って」と無理やり手をどかせます。
するとCカップほどの小6にしては大きい、それでいてまったく垂れていない美乳が顔を出します。
下のほうはつるつるで、きれいな一本線だった

おれ「君何年生?」知っていながら聞くと」
彼女「六年です」
おれ「六年生にもなってこんなこともわからないの?だめだよ、オッパイもこんなおおきいんだから。」
そして暫くにらみつけて「じゃあ、さっさとシャワー浴びて出ようか。おれも手伝うから早く終わらせよう。」
ここまでくると、何でも言うとおりになってしまいます。
まず自分も水着を脱いでビンビンになったものを出すと、彼女は驚いて目をそらします。
そして手いっぱいにボディーソープをぬって、後ろから抱きつくように自分と彼女の体全体に塗りたくりました。
もう後は,ヌルヌル状態で後ろからオッパイもみまくり、マンコさわりまくりで、
興奮マックスのまま、ビンビンのものを彼女のお尻に摩り付けます。
最後閉じた足の三角形のところに、肉棒を差し込んで素またでイッテしまいました。
そして放心状態の彼女に「じゃあ、お返しにここあらって。」と肉棒をあらわせました。
そして隠していた彼女の水着の股間の部分できれいに液を拭いて逃げるように行きました。