発育のいい小六女子が混浴露天風呂に入浴。同い年の男子はフルボッキ

小6の頃父親に混浴露天風呂に連れていかれたときに
同じ小6の女の子が母親と一緒に来てその時初めて同い年の素っ裸を見た。
向こうも最初手で隠したりして警戒してたけど母親に注意されてから隠さなくなった。
隣に来てくれて、どこから来たのとか学校のこととか結構話した。
小6にしてはまん丸でデカイおっぱいは母親譲りでヘアもうっすら生えていた。
向こうは向こうで互いの父母が話を始めてしまってた。
ネタが尽きて少し気まずくなったときに「ちょっと触らせて」と言われて
勃起してたチンコをグッと握られて痛気持ちよかった。「大きいね」と言われたのが嬉しかった。
それから女の子が向こうに背を向けるようにして動いて
「次そっちの番。どこでもいいよ」と言われてビックリ。
小6でも大きければ弾力は凄かった。
下も興奮してたのかわからないけど結構ヌルッとしてた。
目閉じてフーフー言ってたから感じてたのかな。
もっと触りたかったけど「もうダメ、おしまい」と手をどかされて、
「楽しかった、バイバイ」で立ち上がって母親の隣に行って二人先にあがってしまった。
父親も「あの子おっぱい大きかったな。同い年の裸はどうだった?ん?」と

茶化された。あれから大人になっても混浴は止められない。