父親が娘とAVを見て、勃起したチンをしごかれる【近親相姦体験談】

久しぶりに娘の顔を見ましたが

 

私はあの時を思い出してしまい目を見ることはできませんでした。

 

今日は嫁も家にいるので、娘と嫁が会話するのをドキドキしながら
聞いているだけでした。

 

でもあの日、娘とやってしまったことが頭から離れません。

 

 

久しぶりに3人での食事が終わりましたが、私は一人でまだ飲んでいました。

 

「片付かないから、先にお風呂に入っちゃうね。」
と、嫁が言い風呂に向かいました。

 

この時私は、嫁のいない娘と二人の空間に
また思い出してしまい勃起してしまいました。

 

娘は気づいたのかわかりませんが、自分の部屋に戻ってドアを閉めてしまいましたが
すぐ、ドアが開き
「ねえ・・・」と声をかけてきてくれました。

 

私は驚き「な、何?」と聞き返すと

 

「あの時のこと、お母さんには言ってないから」
と言われ、少しホッとしましたが

 

「そ、そう。・・・あの時、気持ちよかったか?」
思わず余計なことを口走ってしまいました。馬鹿なことを言ったと後悔しようとしたら

 

「うん。」と娘がうなずきました。

 

私は立ち上がり、ズボン越しですが勃起しているのを見せつけ
「また、○○ちゃんとしたい」
と言って娘に近づきました。

 

娘も「うん。」とうなずき、私の勃起したPをなぞり始めました。

 

しかし、嫁がいつ風呂から出てくるかわからない状況だから
今すぐ、するのはまずいとPをさすっている娘を見ながら考えました。

 

私は風呂場のドアの前に行き、
「プリンターのインク買うの忘れたからK's電気に行ってくる」と嫁に言うと
「お酒飲んでるんじゃないの?」
「○○ちゃんに乗せて行ってもらうから」
「それならいいけど、気を付けて行ってきてね」
「わっかったよ」

 

と無事に娘と出かける口実ができ、娘の車で出かけました。

 

娘の車の中に彼氏のものと思われる帽子やジャケットがありました。

 

しかし、そのことには触れず娘に指示を出して海岸近くに林の中に
車を入れさせました。

 

「車の中でしたことはあるの?」
と聞くと

 

「まだ、ない」とうつむき恥ずかしそうに答えました。

 

その、恥ずかしそうにしている姿に興奮してきてしまい
娘の肩を抱き寄せキスをしました。

 

私は、キスだけで勃起してきてしまい
娘の手を握り、私のPに誘導しました。