姉貴の安全日に生でヤったんだけど、マジで体の相性良すぎ

俺が就職して間もなくの時、姉は21歳

 

休みに俺の部屋でのんびり雑誌を見てて家には俺だけ両親は仕事姉はお友達と買い物に出かけてた

 

雑誌見て飽きて姉の部屋に忍び込んだ

 

ベッドには着替えた下着ブラとパンツとパジャマが無造作にあった

 

パンツを取り匂いと汚れたを見てたら他の下着も気になってタンスから姉の下着を物色してレース刺繍がいっぱい付いたピンク色の下着上下お揃いを出してベッドの上で姉が着てるの想像しながらパンツを履いて扱いてたら姉が部屋に入って来た!
姉は買い物から帰ってた

 

俺はびっくりしてベッドから出てパンツを脱いで姉の前にビンビンのチンチンを手で隠したが姉は俺のチンチンを見ていきなり「しっかり見せて」と言い俺は言いなりに手を退かした

 

姉は「意外と大きいね〜触ってもいいかな?」

 

言って俺の前に来てビンビンのチンチンを目の前にして扱いてきた

 

最初はゆっくりと扱いてたが徐々に早く扱いて俺は我慢出来ず

 

「あっ!ダメ出るイくウッ」

 

姉の顔に発射した

 

姉は顔に付いた精子を舐めて「美味しいね〜」と言ってチンチンをしゃぶって残りの精子を絞り出し飲み干した

 

姉はミニスカートでパンツが丸見えで少しシミが見えた

 

俺は姉に勝手に部屋に入ってごめんなさいと謝り部屋を出ようとしたら姉に戻されてベッドに寝かされた

 

その後は再度扱いて間もなくビンビンになった

 

そしたら姉がパンツをずらして騎乗位でチンチンをリードして一気に腰を落として奥まで入った

 

あとは姉が左右上下に腰を振って甘い声を出してきた

 

俺は姉の柔らかい胸を揉み、先ほどイったはずなのにまた気持ちよくなり「あっまたイきそう」と言ったら姉激しく腰を動かしてきた「このままイって」と言い激しく動かしてきた

 

たまらす姉の中に精子を発射した

 

そしたら姉の腰の動きが止まり射精感を感じてうっとりしてた

 

ゆっくりと腰を上げて姉のおまんこからは愛液と精子が流れ落ちた

 

姉は服を脱いで俺をお風呂場に行きチンチンを綺麗に洗い姉のおまんこもシャワーで洗い流した

 

これをきっかけで両親が居ない時や深夜姉の安全日に中だしセックスをした

 

こんな関係は3年位続いた